レジンフレームアクセ製作全工程@UVレジン~3:仕上げ

簡単作り方レシピ。
01 /15 2013
IMG_4179_20130115141228.jpg

前の記事はこちら(別窓)
『レジンフレームアクセ製作全工程@UVレジン~1:背景製作』
『レジンフレームアクセ製作全工程@UVレジン~2:封入』

ある程度封入したフレーム、本日は仕上げ作業です。
それでは続きをドウゾ。
↓↓↓

続きを読む

レジンフレームアクセ製作全工程@UVレジン~2:封入

簡単作り方レシピ。
01 /11 2013
IMG_4172.jpg

前回は裏のマスキングテープを剥がすところまででしたー。

今日は続きです。

※前回の記事「レジンフレームアクセ製作全工程@UVレジン~1:背景製作」

たたみますので「続きを読む」へドウゾ

↓↓↓

続きを読む

レジンフレームアクセ製作全工程@UVレジン~1:背景製作

簡単作り方レシピ。
01 /09 2013
IMG_4162.jpg

UVレジンでチャームを作る手順をおさらい紹介していこうと思います(。・ω・)ノ゙
チャーム製作からアクセサリー加工までの全手順を公開していこうかな~…と。

今回は背景にフィルムを入れて、「柄が透ける」仕様に挑戦!

んではまず、背景用のフィルムを用意。

IMG_4163.jpg

フレームを置いて、内側のサイズにカットしておきます。
理想は、内寸-0.5mmくらい。
気持ち小さめに切り出すくらいでOKです。

IMG_4164.jpg

マスキングテープをフレームに貼ります。
隙間ができないように、指でしっかり押さえて~。
トレイなどの上で作業すると、後々楽ですよっ(*´∀`)
…ちなみに私が使っているのは「麺棒のフタ」っす…(笑)

IMG_4165.jpg

UVレジンを流します。
傾けたり、爪楊枝なんかで全体にいきわたらせます。

IMG_4167.jpg

レジンがいきわたったら、さっきのフィルム登場!

IMG_4169.jpg

沈めます。
空気が入るので、上からしっかりと押し付けて、フィルム裏の空気を抜きましょう~。
小さめにカットしたのはこのためだったのです。
抜ききったら、フィルムの上にもレジンを流し、伸ばしていきわたらせます。

IMG_4170.jpg

UVライトへ。
3分程度照射して硬化させまーす(`・ω・´)

IMG_4172.jpg

硬化後、マスキングテープを剥がします。
ノリが残ってしまったら、マスキングテープでペタペタすると取れますよ~σ゚ロ゚)σ
触ってみてべたつきが無ければOK!


本日はココまでーー_ノ乙(、ン、)_
次回は背景仕上げと封入でっす。



いつも応援ありがとうございます(*´∀`*)
今日もポチっとしていただけると、また頑張れます♪
     ↓↓↓  ↓↓↓


にほんブログ村 ハンドメイドブログ 透明樹脂・レジンアクセサリーへ
banner.gif

立体宝石型でパフュームボトルを作ってみよう。(簡単編)

簡単作り方レシピ。
08 /07 2012
IMG_3190.jpg

パフュームボトル・・・つまり、香水瓶です。

お姫様のドレッサーに置いてあるような、ラブリーでゴージャスなパフュームボトルを、市販の立体タイプ宝石型を使って作ってみましょう~

それでは続きをドウゾ♪
↓↓↓

続きを読む

鮮やかフラワーのぼんぼんゴム@接着剤だけ

簡単作り方レシピ。
05 /25 2012
IMG_1810.jpg

こんなん作ってみました。

「大きな台付リングゴム35mm」のブラックに、「5個入り造花ヘッド」の組み合わせ。

なんで突然…?と思われた方もいるでしょう…。

と、いうのも…

IMG_1792.jpg

こんなのが出てきたからです!!(爆)

…レジン流そうと思って下地塗り失敗したやつですね、多分

修正できなくもないですが、なんかめんどくさかったので、ついw

IMG_1793.jpg

小ぶりの造花ヘッド。ほんとは5つ入りなんですけど、乗りそうもなかったので4つ使用。

IMG_1794.jpg

グルーガンでホットボンドをたっぷり流し込んでペタリ。

すぐに固まるので次々にペタリ。

IMG_1795.jpg

大体5分くらいで出来ました

IMG_1796.jpg

裏もすっきり

もうあのカピカピの下地も気になりませんな!!

「捨てるな素材」であります。

リサイクルの精神で作りましたが、果たして出番あるのかなコレ(苦笑)

「海用とかカゴバックにつけるとか」あたりで使おうかと…


にほんブログ村 ハンドメイドブログ 透明樹脂・レジンアクセサリーへ

tomi

ハンドメイドアクセサリーパーツショップ『AliceTail』の店長をやっています。
何でもすぐに「やってみたい!」と思うものの、ズボラなため、簡単で誰でも手軽にに楽しめるクラフトを日々研究しています。